一言日誌

NHK のニュースによると、 集中治療室で治療を受けてる 重症患者について 一般病棟に移せるかどうかの判断を人工知能が支援するプログラムを大阪守口市の大学が新たに導入して救急の受け入れ現場の負担軽減につなげる目標があるそうです、 20万人分の重症患者の治療 データなどから予測するそうで投与した薬の情報とかも自動で文書化できてお医者さんなどの負担軽減 もできるみたいです、 医療現場の人手不足問題とか効率化的にはすごい 助かりそうですね。